さかくら総本家中央店
明治24年(1891)創業の老舗菓子処。看板商品である日蓮上人の逸話にちなんだ角なしさざえ最中は1個220円。餡と塩味のバランスがよいと評判のバタークリーム入りどら焼きは1個250円。三浦半島の歴史ゆかりの菓子が揃う店。
明治24年(1891)創業の老舗菓子処。看板商品である日蓮上人の逸話にちなんだ角なしさざえ最中は1個220円。餡と塩味のバランスがよいと評判のバタークリーム入りどら焼きは1個250円。三浦半島の歴史ゆかりの菓子が揃う店。
和菓子屋である源吉兆庵が運営する美術館で、日本の器や装飾品を鑑賞することができる。日本を代表する美食家で知られる北大路魯山人の作品である食器や書画を集めていることでも知られ、作品を約30点常設展示している。その他、鎌倉の美しい四季の移ろいに合わせ、年4回の企画展も開催している。
「ケーキのようなアップルパイ」をコンセプトにしたアップルパイ専門店。スタンダードなアップルパイのほか、独自の進化を遂げた季節限定の珍しいアップルパイが揃う、テイクアウトの店。
オーナーパティシエの松本氏が作るアメリカンスタイルのケーキや焼き菓子が人気のケーキショップ。スペシャリテの「チーズケーキバー」は、フォークを使って食べるのではなくスティックを持ってそのままかじりつくのがおすすめ。アメリカンダイナーを思わせるオシャレな店内にはカフェも併設。カフェ利用の場合は、1ケーキ&1ドリンクのオーダーが必須。
小坪漁港近くにあり、手頃な値段で地魚料理を楽しめるとあって、週末は開店とともに満席になってしまうほどの人気店。刺身定食1580円は、びっくりするほど分厚い刺身3点の定食。その他アジフライや煮魚、旬の魚介類や海鮮丼なども味わえる。
日本各地からさまざまな用途の和紙を集めた店。鎌倉文士愛用の便箋から季節を楽しめる一筆箋まで揃う。シンプルな伝統柄の型染めの和紙1030円~、色あざやかな友禅紙は1枚850円~(いずれも大版)。オリジナルの絵葉書、祝儀袋、和紙人形など、和紙製小物は300円前後からと値段が手ごろで種類も多い。マイバッグを推奨。
神奈川県内でも珍しいロシア料理専門店。野比海岸沿いにあって、窓からは海岸線の景色が一望できる。益子焼の器にクリーム・トマト・パプリカのシチューと、牛・鶏・海鮮の具を選んで詰め、自家製パン生地でふたをしてオーブンで焼きあげる25種類のつぼ焼きが名物だ。
海辺を走る通りでももっとも賑やかな声が飛び交っているのですぐに見つかる。佐島漁港の目の前で、まさしく数時間前に相模湾からあがった魚介類が早朝からずらりと並ぶ。じっくり品定めしたい。
懐石とうなぎ料理の店。創業明治38年(1905)、横須賀の老舗。うな重4950円、うな重セット5500円、刺身煮物やうなぎ小鉢、椀物などが付く四季膳小丼6930円。
韓国屋台や家庭料理の本場の味を楽しめるお店
こだわりの出汁とかえしを使ったそばで、味、香り、色味、そして喉ごしをお楽しみください。
キッチンから漂うスパイスの香りと窯で焼かれた香ばしいナンの香りが食欲をそそります。こだわりのカレーの他にもタンドリーチキン、チーズナンにラッシー、本格チャイもオススメです。テイクアウトメニューも豊富にご用意しております。
スパークリングワイン、グラスワイン、ワインカクテルなど、多数ご用意しております。バルスタイルの店内には、カウンター席、テーブル席、見晴らしの良いテラス席もございます。ワインはもちろん、ビールやカクテルも取り揃えております。お気軽にお越しください。
私たち果実園は、お客様に「常に身近に果物(フルーツ)を感じていただきたい」と思っています。 果物は特別なものではなく、生活に密着したものであると考えています。 そのため様々なこだわりがございます。 例えば、「朝の果物は金」という社内標語があり、それは「朝に果物を摂ることは身体にいいことだ!」という意味であったり、食べ物のメニューの何を注文しても、サラダにフルーツを入れたり、付け合わせにフルーツを用いたりして、常に何かしらのフルーツをお客様に食べていただくということを実践し、果実園にお越しいただく全てのお客様に、常に身近に果物(フルーツ)を感じていただけるようにしています。
CHOCOLABOは、国籍・性別・障がいの有無などに関係なく共生する社会を目指した手作りチョコレート工房です。 障がい者と健常者、プロフェッショナルのコラボレーションで作られたスイーツなどをお楽しみください。 フェアトレードや有機無農薬のカカオ豆から手作りしたチョコレートやクッキー、ガトーショコラなどを販売しています。
ポートランドで大人気のホットサンド専門店 アメリカ ポートランド発祥の手作りホットサンド専門店です。全米サンドイッチコンテストで優勝したポークベリーキュバーノをはじめとしたオリジナルメニューをご用意しております。もちろんテイクアウトでのご利用も大変おすすめです。
明治41年の創業以来、横浜のおいしさを創りつづける崎陽軒。豚肉と干帆立貝柱が出逢って生まれた豊かな風味が特長の横浜名物「シウマイ」のほか、独自の製法で炊いたご飯が自慢の「シウマイ弁当」、日本人の味覚にぴったりの「横濱月餅」や「中華まん」など、横浜の味を取り揃えて皆さまのお越しをお待ちしております。
下町洋食や牛フィレステーキをメインにしたディナーなど、港町横浜らしいメニューを堪能いただけます。 特製パンケーキやサラダ&スイーツビュッフェの他、季節の素材を味わえる限定メニューもおすすめです。
芸術的な見た目とお酒香るオトナな“締めパフェ”が食べられるパフェバー。看板メニューであるパフェは常時4・5種。季節のフルーツを使用したパフェや、自分で好きなアイスやフルーツなどをカスタマイズできるパフェもある。
濃厚抹茶ジェラートで知られる「鎌倉茶々」による抹茶プリン専門店。静岡産の極上本抹茶をぜいたくに使用した名物の「抹茶っ茶プリン」は、抹茶濃度がレベル1からレベルMAXの5段階から選べる。レベル1から3はミルク感のあるなめらかプリン。レベル4・レベルMAXは抹茶感の強い固めプリン。1g 100円相当の極上本抹茶を惜しげもなく使ったレベルMAXは、一度食べたらリピート必至のくせになる味わい。
横浜・日ノ出町駅と黄金町駅をつなぐ京急電鉄高架下にあるカフェ&イベントスペース、宿泊施設、水上アクティビティ拠点から構成される複合施設。ここでしか味わえない、紫いもを使ったクラフトビールが人気。冬期はこたつで楽しめるお得なコースも。
キュートなビジュアルの「チョコムースバナナパフェ」をはじめ、季節のフルーツと焼きたてのフレンチトーストを使ったカップ入りの「フルーツパフェ」や「フローズンドリンク」など、見た目にも美しい多彩なメニューが揃うパフェ専門店。深く甘い風味の中に、すっきりとしたベリーの爽やかさが感じられる「オリジナルブレンド」も外せないひと品。
鎌倉・若宮大路沿いにあるおむすびと日本酒の専門店。店内では、全国から厳選したこだわりのお米を使ったおむすびと、利き酒師としても活躍するオーナー・元松勇人氏がセレクトした日本酒が楽しめる。時間帯によってスタイルが変わるのも特徴のひとつ。ランチタイムは、おむすびとおばんざいの食堂として。夜は落ち着いた雰囲気の居酒屋へとその姿を変える。「おむすび」は、どの時間でもオーダーOK。
鎌倉駅東口から歩いて5分ほどの「鎌倉彫会館」の1階にあるカフェ。「鎌倉彫を実際に使って、そのよさを知ってもらいたい」をコンセプトに、鎌倉彫のある暮らしを提案。カフェでは、実際に鎌倉彫の器を使ってランチやティータイムが楽しめる。気に入った漆器は、会館内のショップで購入することも可能。