HUB桜木町クロスゲート店
上質なお酒を気軽かつリーズナブルな価格で味わえる、英国風パブの「HUB」。 お酒や軽食を楽しめるのはもちろん、一緒に訪れた人との会話や新たな出会いを楽しめる交流の場。 気軽に利用できる店舗のシステムと、昼から深夜まで営業していることもあり、様々なシーンでも利用できます。
上質なお酒を気軽かつリーズナブルな価格で味わえる、英国風パブの「HUB」。 お酒や軽食を楽しめるのはもちろん、一緒に訪れた人との会話や新たな出会いを楽しめる交流の場。 気軽に利用できる店舗のシステムと、昼から深夜まで営業していることもあり、様々なシーンでも利用できます。
本場アメリカの活気あふれる雰囲気を感じられるアメリカンレストラン&バー。迫力満点の料理とカクテルを、みなとみらいの夜景とともにお楽しみいただけます。
江ノ電七里ヶ浜駅から徒歩3分、国道134号沿いに位置。ここで味わえるハンバーガーはハワイの地元新聞社の読者投票による「ハワイズ・ベスト」ハンバーガー部門で24年連続第1位にランキングされた逸品。USビーフ100%のパティをジューシーに焼き上げ、15種類の香辛料やハーブを調合したオリジナルシーズニングで肉の旨みを引き立てる。七里ヶ浜海岸や江の島が一望できるテラス席で、絶景とともに味わおう。
江ノ電・長谷駅からほど近いコーヒースタンド。名古屋で人気の「KANNON COFFEE」の3号店であり、関東初進出店。ハンドドリップで淹れるコーヒーのほか、かわいい「大仏ビスケット付きクレープ」は必食。テイクアウトがメインだが、店内に4席、お店の外には長イスを完備している。
日本・中国・韓国を中心とする古代から現代までの美術品を常時約450点展示。広大な庭園もあり、四季折々の自然を感じつつ散策を楽しめる。昭和初期の日本家屋を改装した「開化亭」でランチやお茶をするのもおすすめ。福井江太郎氏による大壁画「風・刻(かぜ・とき)」(風神雷神図)を鑑賞しながらひと休みできる100%源泉かけ流しの足湯カフェも利用したい。
名物はカステラ焼箱根まんじゅう1個80円。卵たっぷりのカステラ生地の中には、自家製の白あんが入っている。店頭の製造機械で毎日焼き上げたまんじゅうは、食べ歩き用で1つから販売している。お土産用は10ケ入、15ケ入、20ケ入、30ケ入を用意している。
芦ノ湖の守護神である九頭龍大神をお祀りする神社。開運金運・商売繁盛、縁結びのご神徳が高く、篤く信仰されている。毎月13日の月次祭には全国から多くの参拝者が訪れる。
箱根仙石原湿原の植物群落の保護を兼ねて開園。湿原をはじめ、川・湖沼などの水湿地に生育する植物を中心に集められている。日本各地の湿地帯植物200種のほか、草原や林、高山植物1100種、外国の珍しい山草も含めると1700種にも及ぶ。園内には木道の散策路が設けられ、一周約40分。春は水芭蕉、初夏はノハナショウブ、夏はコオニユリ、秋は紅葉と季節ごとに楽しめる。
国道1号沿い、箱根駅伝ミュージアム付近に店を構える酒・ワインを主にしたコンビニ。足柄で造られた地酒が常時数種類揃うほか、100種類のワイン、焼酎など幅広い品揃えがうれしい。生活雑貨用品、食料品、菓子、野菜も用意している。
江の島サムエル・コッキング苑内にある、日本で初めてのフレンチトースト専門店。江ノ島随一とも言われるその景色は、まるでどこか遠い島のリゾートに来たような格別なロケーション。フレンチトーストは、オリジナルソースにじっくり漬け込み作ったそうで外はカリカリ、中はトロリと柔らかく食感が絶妙。人気No.1の「濃厚クレームブリュレのフレンチトースト」1480円(ドリンク付)。
材料はできるだけオーガニックのものや国産のものを使用し、無添加にこだわッてパンを作っているベーカリー。自家培養の天然酵母から作るパンは、どれも小麦本来の味が楽しめるものばかり。オーガニック小麦のカンパーニュやバゲットをはじめ、季節のフルーツを使ったパンや手作りの具材で作った惣菜パンも好評だ。菓子パン240円~、食事パン330円~。
明治から昭和にかけて活躍した日本画家、鏑木清方の美術館。晩年を過ごした旧宅跡に開館した。『朝涼』[あさすず]などの美人画をはじめ、抒情あふれる女性の姿や庶民の暮らしを描いた作品を収蔵している。年8回程度の展覧会を開催しているため、常に違う作品を鑑賞可。清方の画室も再現され、絵筆や絵皿などの遺品が往時のままに並んでいる。所要30分。
平塚と大磯の境に連なる標高約180mの丘陵。展望台からは箱根連山や富士山、湘南の壮大な海岸線など、360度のパノラマ景観が見渡せる。桜の名所や夜景スポットとしても知られ、自然豊かなハイキングコースもある。また、レストハウス2階には「湘南平展望レストラン海の上テラス」があり、平塚産食材を活用したカジュアルな料理も楽しめる。
浦賀港を挟んで向かい合うように社殿を構えており、東岸の渡船場近くにあるのが東叶神社。平安時代末期の創建と伝わる。西叶神社で授与された勾玉を東叶神社のお守り袋に納める「縁結びお守り」は、恋愛成就にご利益があるといわれている。勝海舟が断食をしたと伝わる、裏山の明神山頂上からは房総半島まで見渡すことができる。
津久井湖畔にある手焼きせんべいの専門店。20種類以上取り揃えており、内閣総理大臣賞などを受賞したブランデーせんべい1袋(15枚入り)454円~が有名。その他、抹茶やマヨネーズ味などユニークなものも多く、地元の土産・贈答品として多く利用されている。また津久井湖をながめながら食事の出来る喫茶が併設され新たなスポットとして人気だ。JR橋本駅直結のミウィに支店あり。
川崎マリエンに隣接する公園。芝と緑道が魅力で、春にはお花見も楽しめる。また、園内にはバーベキュー場もあり、隣接して初心者向けキャンプ施設もあり(要TEL予約)。東扇島東公園と東扇島西公園とは緑道で結ばれている。
元町公園内、山手本通りに面して立つ白い洋館。大正15年(1926)、日本の近代建築の父と言われるアントニン・レーモンドの設計で、スイス人貿易商フリッツ・エリスマンの私邸として山手町に建設。平成2年(1990)、公園内に移築・復元された。邸内では暖炉のある応接室やサンルーム、居間兼食堂などのほか、2階の山手の洋館に関する資料展示室を見学できる。
明治5年(1872)の創業以来6代続くうなぎの老舗。ボリューム満点のうな丼4200円、きも吸500円。白焼きの後に約50分もセイロで蒸す三河産のうなぎがトロトロとやわらかい。ご飯はつねに炊きたてを用意、秘伝のタレを温めてかける。うなぎが主役のフルコース1万円~。
アメリカ西海岸のデッキハウスをイメージした店内に、オリジナルマリンウェアや雑貨、Y.B.Cロゴ入りネックホルダー4800円、イカリプリントTシャツ2970円、Y.B.Cフォトスタンド2860円などが所狭しと並んでいる。1番人気は、MARINE BOY海の好きな男(ヤツ)刺繍入りTシャツ5995円、M-Boyゴルフ刺繍入りポロ17600円も人気。シーマン必見。クレジットカードはJCB、VISA、UC、PayPayが使用可。
関東大震災で崩壊したこの地に、昭和2年(1927)ごろ建設された外国人向けアパートメントハウス。典型的な洋風住宅の造りで、震災後に居住した外国人の生活を伝える貴重な建物。4つの同一形式の住戸が、中央部の玄関ポーチをはさんで対称的に向かいあい、上下に重なっている。洋風住宅の標準的な要素である上げ下げ窓・よろい戸などが、簡素な仕様になっているのが特徴。見学所要20分。
細い店内の通路の両側に陶磁器から書画、蒔絵、家具などが所狭しと置かれている。ジャンルにこだわらず、なんでもありの楽しい店で、すべてに値札が付いているので安心だ。創業は昭和12年(1937)、鎌倉文士らが数多く住んでいた当時からの歴史ある骨董店だ。美術品の買い入れもしている、その際は要問合せ。
もうもうと白煙を上げる箱根・大涌谷の駐車場そばにあるみやげ物店&食事処。名物の「大涌谷 黒たまご」はもちろん、箱根らしい寄木細工や、黒タマゴを模したオリジナルのまんじゅう「黒ごまたまご」など充実した品揃え。食事処では、赤いスープに黒い麺がコラボした「赤池地獄の黒ラーメン」が人気。真っ黒な「元祖黒アイス」もぜひ。
逗子駅前にある鮮魚店で、威勢のいい掛け声と品数の多さで人気。近海物のイワシ6尾350円ぐらい、イサキ400円~、サバ350円~など安価。干物、貝類なども豊富に揃う。三崎まぐろのさしみが安くておいしいと評判。価格はその日の水揚げ量などによって変動。
和銅年間(708~715)に、豪族染谷太郎時忠が創建した鎌倉最古といわれる神社。祭神は源義家[よしいえ]の持護といわれる天照大御神[あまてらすおおみかみ]。境内はうっそうとした樹木に包まれ、現在は長谷地区の鎮守様として親しまれている。