ミクニ ヨコハマ
横浜スカイビルの最上階に位置する店内は、ホワイトカラーのシンプル&シックなダイニング。ランチタイムは、明るい光に包まれた開放的な空間でリラックスしたひとときを楽しめる。ディナータイムには窓の外にきらめく夜景を望みながら食事も味わえ、素材そのものが持っているチカラを生かした料理とワインを堪能できる。ランチ5500円~、ディナー8000円~。
横浜スカイビルの最上階に位置する店内は、ホワイトカラーのシンプル&シックなダイニング。ランチタイムは、明るい光に包まれた開放的な空間でリラックスしたひとときを楽しめる。ディナータイムには窓の外にきらめく夜景を望みながら食事も味わえ、素材そのものが持っているチカラを生かした料理とワインを堪能できる。ランチ5500円~、ディナー8000円~。
海辺を走る通りでももっとも賑やかな声が飛び交っているのですぐに見つかる。佐島漁港の目の前で、まさしく数時間前に相模湾からあがった魚介類が早朝からずらりと並ぶ。じっくり品定めしたい。
昭和25年(1950)創業、食通や財界人が多く通うそば処。先代の女将が考案したつけ天1260円は、温かなそばつゆに大きなえび天が入り、冷たいそばをひたして食べる。そばのコシを損なうことなく、えびの旨みとともに味わえる。地酒や季節の一品料理も充実。祝日や昼時は行列ができるが、手際がよく待ち時間は少ない。
昭和50年(1975)から横浜元町で多くの人に親しまれた元町梅林と、平成7年(1995)から体に優しい野菜の料理を提供して来た健食優菜ひらが一つになった店。旬の食材をふんだんに使った元町梅林の料理と、健食優菜ひらの体に優しい料理を組み合わせ、季節に合わせたお任せのコースとアラカルトの料理を用意している。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
横浜の老舗果物店『水信』が手掛ける、新鮮なフルーツを使用したクレープやパフェが人気のカフェです。 全てテイクアウトもOKですので、オフィスでの休憩や街歩きのお供にもおすすめです。 屋内にありながら壁に囲まれていない開放的な空間で、ショッピングやお仕事帰りの休憩など、お気軽にお寛ぎください。
本格メニューの中華料理で豊かな一時を MM21を眺望しながら、中華街の本格的な味をリーズナブルな価格で楽しめます。少人数でも品数多く楽しめる人気の小皿料理もますます充実。女性同士やカップルにもおすすめです。もちろん、会社等の歓送迎会やご家族での会食など、大人数での宴会も、お部屋をご用意してお待ちしております。
イタリアのモダンでチャーミングな雰囲気を全体のデザインにし、フィレンツェの町並みで印象的なテラコッタの屋根のオレンジ色を取り入れた明るくカジュアルなお店です。
本場バレンシアの味と伝統を、世界が認めた日本チャンピオンの手で。 スペイン・バレンシアで受け継がれる“日曜のパエリア文化”を再現。 2023年スエカ国際パエリアコンクール日本代表シェフ・塩田が手がける、大鍋で炊き上げる本格パエリアとタパスを、横浜の空の下でカジュアルに楽しめるスペインバル。 家族と、仲間と、心躍るひとときを。
横浜中華街に位置する落ち着いたくつろぎ空間のカフェ。厳選された良質な珈琲豆で淹れたコーヒーとともに、大人の味のプリンや特製パンケーキを一緒に堪能できます。
会員制のシェアオフィス、誰でも利用可能なコワーキングスペース、書籍やホワイトボードを利用でいるフリースペースなどがあり自主学習や打ち合わせなどにも利用できる。
かまぼこを中心に「買・食・遊」様々な施設がある。板かまぼこをはじめ、小田原・箱根土産を200種類ほど揃える土産処や、事前予約で職人指導のもと、かまぼこ・ちくわづくりやあげかまづくりを体験できる「かまぼこ博物館」のほか、小田原の地産食材をふんだんに使用したバイキングレストランや和食の食事処もあり一日遊べるスポット。
円覚寺内にあり、昭和39年(1964)に再建された唐様禅宗様式の建物。本尊の宝冠釈迦如来座像[ほうかんしゃかにょらいざぞう](頭部は鎌倉時代、胴は江戸初期)や、梵天[ぼんてん]像、帝釈天[たいしゃくてん]像など鎌倉時代の貴重な仏像が安置されている。天井に描かれた巨大な『白龍の図』は前田青邨[せいそん]監修、守屋多々志[もりやただし]揮毫によるもの。毎朝、暁天座禅会(料金:無料、時間:6〜7時)が開かれる。
中華街大通りに5つのお店を構える横浜名物”小籠包”の専門店です。大ヒット「焼き小籠包」の原点は味に厳しい料理人の強いこだわりから生まれました。看板商品である正宗生煎包は、高温の鉄鍋で一気に焼き上げる調理法で、かりっ・もちっ・じゅわ~の3食感を味わうことのできる上海名物の焼き小籠包です。コラーゲンが凝縮されたスープは「上海美人」の秘訣と言われ女性に大人気。ぜひお立ち寄りください。
鎌倉・若宮大路沿いにある「ここでしか味わえない非日常感の提供」をコンセプトに、令和4年(2022)10月にリニューアルオープンしたパティスリー。あんこを使用した「あん・モンブラン」やレモンとラムレーズンを使用した黄色に輝く「シトリン」などシェフオリジナルの逸品が目白押し。
鎌倉・小町通りにある新潟発祥のわらびもち専門店。希少な本わらび粉を使い、職人が一つひとつ手作りで練り上げた名物の「鎌倉わらびもち」は、本来両立することが難しいとされるもっちり食感と、とろけるくちどけをあわせ持つ同店自慢の品。わらびもちを使った新感覚のドリンク「わらびもちドリンク」も人気で、冬期には「ホットわらびもちドリンク」も限定登場する。
ヘルシーな天ぷらが自慢の居酒屋。天ぷらのほか、じっくり煮込まれたおでんや一品メニューも絶品。毎日17〜19時のハッピーアワーに、レモンサワーやハイボールなどが何杯飲んでも30円になるサービスも。
29の国と地域で約1000店舗を展開し、銀座にオープンした台湾発のスペシャルティドリンク専門店「チャタイム」の神奈川県進出店舗。店内は、壁面だけでなくテーブルの天面にも、みなとみらいの天空から覗いた様子を3Dデザインで施している。
川崎市麻生区にある江戸初期に創建されたという浄土宗の寺院。アジサイや彼岸花などの草花が多く、花の美しいお寺としても知られ、「あじさい寺」ともいわれる。シーズンの6月に境内に入ると、ヤマアジサイや西洋アジサイなど、色鮮やかなアジサイが迎えてくれる。その緑濃い境内のあちこちに見られるのは魅力にあふれるユニークな羅漢像。酒を酌み交わしたり、将棋を指したり、腕相撲をしたりと、表情豊かで格好もさまざまなたくさんの羅漢像に心が和む。
鶴岡八幡宮のすぐそばにある、揚げたてのからりとした衣の食感と素材の鮮度が自慢の天ぷら専門店。天ぷらはカウンター席の目の前で揚げて盛り付けてくれるので、いつでも出来たてが味わえる。定番の海老天から旬の食材を使用した天ぷらまで種類も豊富。
横浜・馬車道地区にある小さなイタリア料理店。食材とイタリアワインにこだわった、おいしい野菜と四季が感じられるレストランだ。コンセプトは、“サプライズ”と“Happy”。旬でおいしい信州野菜や千倉漁港直送の鮮魚など、食材を厳選し旬の食材がもつ素材本来の味を生かすためにシェフが腕を振う。肉料理でも四季を感じられるようジビエ料理にも力を入れている。ワインはイタリアワインのみで常時120種類取り揃え、ジビエに合わせたフルボディのものなど、料理に合わせたイタリア各地の特徴のあるワインが充実している。
鎌倉駅西口から御成通りを歩くこと約3分。驚くほどに細く長い路地の奥にある、知る人ぞ知るカフェ。アトリエ兼カフェバーで楽しめるのは、ハンドドリップで丁寧に淹れるコーヒーやなめらか&ぷるぷる食感の小判形の自家製プリン。オリジナルのアルコールも取り揃えている。夕方早々にクローズするカフェが多い鎌倉において、21時過ぎまで営業しているのもうれしい。
その人気ゆえに予約は1カ月先まで満席という、イタリアンの名店。人気のランチコースは前菜、ピッツァorパスタ、メイン(魚or肉)、ドルチェとカフェが楽しめる4000円のコース(Pranzo B)。それに加えて、メインが入らない「Pranzo A」3000円、「Pranzo B」のコース内容に加えて温菜がつく「Pranzo C」6000円の全3種を用意。