アニタッチみなとみらい
横浜ワールドポーターズ2階にある、屋内型ふれあい動物園。65年以上の歴史を誇る「伊豆シャボテン動物公園」がプロデュースしている。20種以上の動物たちが暮らしており、カピバラやワオキツネザルなど多種の動物が共存する空間で、ふれあいやおやつあげの体験ができる。
横浜ワールドポーターズ2階にある、屋内型ふれあい動物園。65年以上の歴史を誇る「伊豆シャボテン動物公園」がプロデュースしている。20種以上の動物たちが暮らしており、カピバラやワオキツネザルなど多種の動物が共存する空間で、ふれあいやおやつあげの体験ができる。
芦ノ湖の湖面上に、鏡のように映し出される富士山。絵葉書のように美しい景色にはなかなか出会えない。鑑賞の時間は、観光船が運航していなく、日光が湖面に差し込まない早朝。風がないことも重要な条件となる。運と労力が必要だが、それだけの価値がある絶景だ。
横浜市青葉区の北端に位置し、川崎市や東京都町田市と接する地区。雑木林の丘や田園風景が色濃く残っており、農地所有者の協力のもとふるさと村として開かれた。四季折々にふるさとの森、神社や水車など、ありのままの自然と農村風景を満喫できる。観光の拠点は寺家ふるさと村「四季の家」。ふるさと村ガイドツアーをはじめ、各種観察会や、秋からはそば打ち、みそ造り教室を開催している。村内には釣堀や野菜の直売店、ゴルフのショートコース、テニスコートなどの施設もある。農作業などの妨げにならないようルールを守って散策を。
鳩サブレーでおなじみの豊島屋が展開する甘味処。広めに取られたテーブルスペースが、ゆったりとした時間を演出してくれる。段葛さくら餅や本わらび餅のほか、上生菓子もそろう。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
横浜唯一のクラシックホテル。伝統のフレンチをベースにアレンジした多彩なメニューを楽しめるカフェレストランです。 ”お客様に手作りの味をお届けしたい” ”良い品質の商品をご家庭でもお楽しみいただきたい”という想いから、素材の風味を大切に、シンプルで飽きのこない末長く愛される味を追求した逸品をぜひお楽しみください。小麦の風味ともちふわ食感が堪らないホテルブレッドは毎日12:30に焼き上がります。
三溪園内苑にある建造物。天正19年(1591)、京都大徳寺内の天瑞寺(廃寺)に、豊臣秀吉が母の大政所[おおまんどころ]の長寿を祝って建てた生前墓の覆堂。明治38年(1905)に三溪園に移築された。
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には別途利用料、および事前予約が必要となるものあり)。
大船観音寺の境内にある白い巨大な観音像は、優美な顔立ちが印象的。高さ25.39m、重量1915トン。昭和初期に造り始め、戦争で一時中断したが昭和35年(1960)に完成した。小高い丘の上に立ち、東屋から大船の町並みが一望に見渡せる。観音像の胎内には20分の1の原形像が祭られている。
海に囲まれた複合施設「横浜ハンマーヘッド」2階にある体験型ファクトリー。鎌倉の銘菓・クルミッ子の製作過程をガラス越しに見学できる。クラフトマン(菓子職人)による生地作りから、大きな機械がリスくん絵柄のフィルムで包装するまでをじっくり見学。クルミッ子づくりを体験できるワークショップ「クルミッ子つくるっ子!」も毎月開催されている(事前抽選申込制。開催日や申込方法の詳細は公式サイトで確認)。併設のカフェではクルミッ子を堪能できるパフェやドリンクが人気。
総合公園の南側にある全35種、約760頭を飼育する小動物園。リスザルやシマリスに会える小動物舎や、アヒル、カモなどが泳ぐ水鳥コーナー、クジャク、オカメインコなどがいる大鳥舎などがある。ふれあいコーナーでは、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモットなどにエサをあげたり、抱っこしたりできる。利用時間や持参してよいエサなどの詳細は公式サイトを要確認。ポニー乗馬(小学生以下1回100円)や1回50円の乗り物コーナーも子どもに人気だ。ほかにも総合公園には多数の遊具広場や芝生広場があり1日遊べる。
約270店舗のショップやレストラン、カルチャー施設が集まった商業施設。東京や横浜の名店が一同に会した特選ダイニングFOURSYUNなど、「買う」「食べる」が存分に楽しめる。シネ・コンも充実。
スウェーデン発の大人気バリューブランド。アップデートしたベーシックから、トレンド最先端のアイテムまで幅広いラインアップを展開。レディースとメンズはもちろん、ベビーからティーンまで幅広いキッズラインにも大注目。
彫刻の森美術館内にあり、約300点を所蔵しているパブロ・ピカソの作品から、彼の娘マヤ・ピカソから譲り受けた陶器作品を中心に、油絵、素描[そびょう]、版画、タピストリー、銀製コンポート、色ガラスを組み合わせたジェマイユなど、多彩な作品を常設する。
横浜高島屋7階にある横浜グッズのオフィシャルショップ。2年に1度の審査会によって認定された横浜発のオンリーワン商品を多数揃えている。スカーフなどの雑貨から菓子まで幅広く、中華街のイメージから生まれたキャラクター「シューマイくん」と「ギョーザちゃん」のシリーズが人気。
JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く約500mに渡る桜並木。淡紅色と白色が美しいソメイヨシノの桜を毎年咲かせる、みなとみらいエリアの桜名所の一つ。例年、見頃を迎える時期に合わせてさまざまなイベントも催される。
鎌倉の小町通りの中ほどに位置する団子専門店。定番のみたらしをはじめ、こし餡、いそべ、はちみつレモン餡、季節限定のいちご餡など、色も味わいも多彩な約20種類の団子が店頭のショーケースにズラリと並ぶ。人気は、1串でさくら餡、ずんだ餡、栗餡、抹茶餡の4種類が味わえる四色団子。おみやげにはもちろん、テイクアウトやイートインスペースで、もちもちの団子をちょっと1串楽しみたい。
JR川崎駅に直結している東芝未来科学館は、子どもだけでなく、大人にも好奇心を刺激する3つのゾーンで構成している。現在から未来につながる当社の最先端技術と事業取り組みを展示したフューチャーゾーン、不思議で面白くてためになる、科学の魅力を実演やサイエンスショーで楽しめるサイエンスゾーン、最先端の技術をゲーム感覚で学べる体験型展示の数々。「創業者の部屋」と「1号機ものがたり」を展示したヒストリーゾーンでは、2人の創業者の熱い想いと確かな歩み、日本の電気産業の歴史を体感することができる。
「横濱ゲートタワー」の2階に誕生したプラネタリウム。「コニカミノルタ」の5つ目となる直営店で、関東初のLEDドームシステムを採用し、高輝度で鮮やかな映像を表現。美しい星空や宇宙を眺めるだけでなく、スマートフォンで撮影が可能な作品も上映するなどまったく新しいエンターテインメント施設として注目を集める。併設のカフェとショップも立ち寄りたい。
国産の素材にこだわり、一つ一つ丁寧に焼き上げる「生パウンドケーキ」が名物のパウンドケーキ専門店。生ケーキのようにふんわりとした仕上がりのパウンドケーキは、生地やデコレーションが多彩に揃い、なかにはおひとりさまサイズのものも。イートインのほか、ショップでの購入も可能だ。甘いもの好きにはたまらない魅力にあふれるパリの街角で、ふと見つけたお洒落なケーキ屋さん、それがこの店のテーマ。カフェスペースでは、パウンドケーキとフレンチトーストのセットメニューなどを食べることができる。
鎌倉に本店を構えるハンドメイドショップ。「暮らしになじむ、ステキなもの」をコンセプトに、自然素材を中心とした手芸用品を扱っている。店内には、コットン、リネン、ガーゼなどの生地や洋裁小物が所狭しと並ぶ。
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
迫力満点の動く恐竜たちを見ながら食事を楽しめる新感覚レストラン。店内にいる恐竜の総数は20体以上。「恐竜の巣サラダ」や「太古の骨付き肉」、オリジナルカクテル「太古のマグマ」など、太古をイメージした食事や飲み物が揃う。
「ホテルニューグランド」は山下公園のほど近くにある、昭和2年(1927)開業のクラシックホテル。開業当時と変わらぬただずまいの本館の建物は、横浜市認定歴史的建造物と、経済産業省の近代化産業遺産に認定されており、重厚な雰囲気。昭和20年(1945)にマッカーサー元帥が来日直後に執務室として使ったことで知られ、315号室には実際に使用したライティングデスクが残されている。ホテル内にあるコーヒーハウス「ザ・カフェ」では、ここが発祥といわれる「スパゲッティ ナポリタン」を注文したい。