前田川遊歩道
前田川遊歩道は、清流沿いに整備された1.4kmの遊歩道で、川の中には小さな魚やエビなど水辺の生物がたくさん生息し、「緑とせせらぎの空間」を満喫できるようになっている。遊歩道から大楠登山道へ進むことができる。
前田川遊歩道は、清流沿いに整備された1.4kmの遊歩道で、川の中には小さな魚やエビなど水辺の生物がたくさん生息し、「緑とせせらぎの空間」を満喫できるようになっている。遊歩道から大楠登山道へ進むことができる。
御用邸の裏手に広がる落ち着いた雰囲気の海水浴場。家族連れでゆったりとした時間を過ごせる。葉山町の海水浴場ではマナーアップキャンペーンを実施中。ゴミ箱が設置されていないため、ゴミの持ち帰り運動に協力を。マナーを守って誰もが楽しめる海水浴場へ。
久里浜港〜金谷港を結ぶ東京湾フェリーでは、夏休み期間には夕方の1便が東京湾納涼船として運航している。飲み放題と遊覧乗船料コース。週末にはフラダンスのショーも行われる。久里浜港発18時15分→金谷港着19時→久里浜港着20時ごろ。
思いきり体を動かして遊べる屋内アスレチック施設。トランポリンを使ったさまざまな遊び方を満喫できる「トランポリンエリア」は、全18面、約120坪もの広さがある。高さ6mのウォールは子どもでも気軽にクライミング体験。ハーネスなしでも安全に楽しめるよう改良された「ロープウォークエリア」は、全面ガラスの吹抜け側まで進むと横須賀本港を一望でき、夜はライトアップされた昼とは違う魅力を体験できる。トンデミ初登場となる「クイックアクションアリーナ」はアスレチックの各ステージに隠されたボタンを押しながら進む早押しアスレチック。通常の施設が利用できない小さな子どもも「キッズトランポリン」「キッズネットアスレチック」「キッズシーソー」で楽しむことができる。
三崎港周辺を回遊するおなじみの水中観光船。船底のガラス窓から海中をのぞくことができる。9時20分から約1時間に1本のペースで、1日約8便(冬期を除く)が運航される。ペットは小型犬(10kg未満)のみ可。
長者ケ崎・大浜海水浴場は遊泳区域内に岩場があり、大浜エリアでは、マリンスポーツも楽しめる穴場の海水浴場だ。葉山町の海水浴場ではマナーアップキャンペーンを実施中。ゴミ箱が設置されていないため、ゴミの持ち帰り運動に協力を。マナーを守って誰もが楽しめる海水浴場へ。
ホール、図書館、小学校などで構成される逗子文化プラザ内にある市民交流センター内の屋内温水プール。25m×5コース、ジャグジー、採暖室、障がい者更衣室、車椅子用のプール入場用のスロープがある。逗子市内在住、在勤、在学者は、市内料金で入場。通年利用可能(年2回、換水清掃による臨時休業あり)。
横須賀市港湾緑地のひとつで、目の前の海に猿島が浮かぶ海浜公園。園内には、水ノ丘噴水を眺めながら自由にテントやタープを張ってバーベキューができる芝生広場や四季折々の花が楽しめる円形花壇を整備。芝生広場の海側は磯辺に生息している生物を観察できる親水護岸、芝すべりや遊具広場で遊ぶ子どもたちも多い。スケートボードエリア、マウンテンバイクコース、壁打ちテニスコート、スリーオンスリーバスケットコートなどもあり、休日を親子揃って楽しめる公園だ。バーベキュー器材のレンタルは公式サイトから予約。
アメリカ海軍や海上自衛隊のさまざまな艦船を間近に観ることができる日本で唯一のクルーズ。乗船中は、常に生放送の船内ガイドが艦船や風景・横須賀の歴史を案内しているため、船のことが分からない人でも安心して乗船することができる。毎日運航(予約がオススメ)。
地元の人たちの間で「ナハマ」と呼ぶこの海水浴場は、のんびりとした雰囲気が漂い、子供連れなどにも最適。一年を通じてマリンスポーツのスポットとしても人気があり、海水浴場開設期間中も遊泳区域外では、ウインドサーフィンやヨット、シーカヤックなどを楽しむ人たちで賑わう。また、近くには、ソレイユの丘や荒崎公園もあり、遊びどころ満載。
鎌倉でもひときわ静かな環境にあるので作品作りに集中できる工房。ベースの色と4種類の柄を選んで作ったトンボ玉は、ストラップに加工することも可能だが、自分でゴムを通して髪留めにするのも良い。
相模湾に面した遠浅で波穏やかなビーチ。砂浜での飲酒やBBQ禁止などルールに守られ安心して過ごせる。子どもに大人気の海上アスレチック「逗子海岸ウォーターパーク」を併設している。令和4年(2022)国際環境認証「ブルーフラッグ」を取得し、環境に配慮したSDGsの取組にも力を入れている。詳細は公式サイト要確認。
砂浜が広く、波が穏やかで家族連れに最適。さまざまな雰囲気の海の家が並んでいる。葉山町の海水浴場ではマナーアップキャンペーンを実施中。ゴミ箱が設置されていないため、ゴミの持ち帰り運動に協力を。マナーを守って誰もが楽しめる海水浴場へ。
澄みきった青い海、打ち寄せる白波、太陽の輝き、砂の浜辺が150m続く海水浴場。三浦市外からの利用者も多い。
国道134号沿いにある葉山マリーナにはレストランとオリジナルグッズを販売するショップがあり、葉山散策の途中にぜひ立ち寄りたいところだ。クルージングは裕次郎灯台や江の島を周遊するショートクルーズ(45分、1人3300円)があり、要予約。
鎌倉・由比ガ浜にある苔の専門店。苔の研究家として知られる園田純寛氏のアトリエ兼ショップでもある。店内には掘りごたつを活用した「掘りごたつミズゴケ園」をはじめ、透明な容器の中で苔を育てる「苔テラリウム」が並ぶ。店頭の苔テラリウムは購入も可能。ほぼ毎日開催される「苔テラリウム体験」は、初心者でも1時間ほどで簡単に作れるとあって人気が高い。
東洋屈指の規模を誇り、三浦半島南端の海を望む美しい景観と温暖な気候に恵まれたマリーナ。その突端にあるシーボニア クラブハウスレストランは全席オーシャンビューで、富士山や江の島を眺めながら、テラス席ではペットと一緒に食事を愉しめる。人気の「海の散歩クルーズ」プランはネイチャークルーズと美食の両方を堪能でき、特別なひとときを過ごすことができる。近未来デザインのトレーラーホテル「スペースキーポイント」もある。宿泊者限定のテントサウナでは、海と富士山を眺めながら極上の“ととのい”体験ができる。
不入斗公園は、敷地面積16.3ヘクタールの総合運動場で、公認陸上競技場、体育館、温水プール、軟式野球場(2面)、テニスコート(平成25年4月1日より人工芝へ、8面)、弓道場、子どもの遊び場などがあり、市民の憩いの場になっている。
松輪バス停→間口漁港→剱崎→江奈湾→白浜毘沙門天→毘沙門児童公園→盗人狩→宮川湾→宮川町バス停。磯づたいに灯台を目指し、盗人狩を訪れる。自然の造形を堪能する散策コース。所要約3時間。
築70年以上の風情ある民家に、染織工房と、手織りやピアノなどの教室が集まる小さな文化施設。草木染めはタンポポなど身近にある原料を使用。素材は持ち込みも可能(事前に要相談)なので、オリジナリティある作品が作れる。要予約。
標高は242m、三浦半島の最高峰で豊かな自然を満喫しながら登ることができる。山頂からは、伊豆半島、富士山、箱根連山、大島、房総半島と360度のパノラマが堪能できる。
葉山の魅力を代表する「海と山」を気軽に堪能できる三ケ岡山は、動植物の生息地またはその樹林地帯等の保護を目的とした「都市林」で、豊かな緑が保たれている。園内には3つのハイキングコースがあり、展望台や山頂広場から望む眺望は素晴らしく、「関東の富士見百景」に選ばれている。
北鎌倉・浄智寺谷戸にある昭和初期の古民家を再生したシェアアトリエ。陶芸体験ができる薪窯や、茶室スペースを併設した広い敷地内でさまざまな鎌倉らしい体験を提供している。小さな子どもから体験可能な陶芸は、火曜日以外毎日開催。そのほかの体験(料理教室、ヨガ、週末カフェイベント、自然体験、茶室体験、絵画や各種クラフト、整体サロン)は不定期開催。いずれも予約が必要。金~日曜の11~16時はギャラリーがオープン。クラフト作家の作品購入やドリンク類のオーダーは、予約なしでも可能だ。
ちょっと気分を変えて人力車で走るのも鎌倉ならではの魅力。普段とは違う目線で楽しめる。鎌倉人力車有風亭(2台)が鶴岡八幡宮前、小町通り入口に待機。鎌倉を知りつくしたプロの車夫が名所旧跡を案内してくれる。